***プチウイリー講座***
ウイリーって、本当は安全に安心して楽しむことができるんです。
しかも時間はそんなにかかりません。
フロントアップから数メートルまでなら、3週間以内にできます。
「な〜んだ、数メートルだけ?」 あなたはそう思ったかもしれませんね。
でも、はじめの数メートルが正しく出来れば、そのあとウイリーするのは大して難しくありません。
一番難しいのは、フロントアップから数メートルまでなんです。
信じられないかもしれませんが本当です。
TOPページはこちら→ |
 |
11年前の冬、それまで10センチのフロントアップも出来なかった私はあることに気がついてから3週間
後には数メートルのフロントアップが出来ていました。そして、それは今までのものとはまったく違う、
別世界のふんわりとしたフロントアップでした。
あれから11年間、私は一度も転倒することなく朝晩の通勤時に毎日ウイリーを楽しんでいます。でも頑張ったのは、はじめの3週間だけ。
はじめにフロントアップが出来たあとは、自分が出来る範囲のフロントアップをただ楽しんでいたらいつの間に
か長く出来るようになっていった。ウソみたいですが本当です。
ただウイリーが出来るといっても100Mや200Mくらいのものですし、プロライダーのように魅せる華麗なウイリー
でもありません。もちろん派手なアクションも出来ません。ただのノーマルウイリーです。
だから、私のやっているウイリーは立派なウイリーではないので「プチウイリー」と呼ぶことにしました。
|
| ***プチウイリー・マスターマニュアル*** |
無料個別メールフォロー、3ヶ月全額返金保証付き
最新版プチウイリー・マスターマニュアル
 |
最新版 プチウイリー・マスター
マニュアル A4版63ページ
1部
・解説付き連続写真
・フロントアップチェックシート
・フロントアップ前編
・フロントアップ後編
2部
・フロントアップ完結編
・準備編
・ウイリー走行編 |
私のまわりには、「ウイリーには興味があるけど、なんとなく難しそうだし怖いからちょっと・・・」
そんな理由であきらめていたり、チャレンジすることも出来ないでいる人がたくさんいます。
でも、その人に私がほんの少しアドバイスをすると、たいていは数日以内に数メートルのフロントアップが出来
るようになるのです。
そんなことを繰り返しているうちに、この方法をまとめたアニュアルが作れないか?と考えるようになりました。
しかし、 まったくの素人がバイクの動きを文章で表現するということは、実際にやってみるととても大変でした。
正直あまりに大変だったので、一度はあきらめてしまいました。
とてもじゃないと・・・
その後、一度マニュアル作りをあきらめた私はある人と出会うことで、またマニュアル作りを再開することになっ
たのです。
彼は、若くて勇気があってこれまでに何度もウイリーにチャレンジしては、失敗してバクテン。
そして、しばらくして復活したらまたチャレンジをする。
そんなことをず〜っと繰り返していました。
彼とはじめて出会ってこの話を聞いた時、私は本当に驚きました。だって、私がウイリーで一番気をつけている
のは、絶対に転倒しないことなのですから。
おかげでこの11年間、アスファルトでは一度も転倒していません。
もし、一度でもアスファルトで転倒したら、私はきっと2度とウイリーが出来なくなると思います。
このことで私は、あらためてウイリーに対する常識や思い込みは本当に怖いと思いました。
だって、勇気ある彼はウイリーの上手な人にこう教わっっていたのだそうです。
「ウイリーのことは、何度も転んでから聞きに来い!」と・・・。
そして彼は本当にそれを実行していたのです。
私はそんな人がいることがとても信じられませんでしたが、同時にこうも考えました。「もしかしたら、こんな
風に危険で無謀で運まかせのウイリーをやっている人が、他にも沢山いるのではないか?だとしたら
それは大変なことだ!」と。
これがマニュアル作りを再開し、完成することが出来た一番の理由です。
そして、このマニュアルは、私一人の力で出来たものではないこともお伝えしなければなりません。
2003年の秋、まだマニュアルが影も形もない時から大変貴重な意見や質問をしていただくことでご協力を頂い
た一番最初の参加者の方々のおかげで、ようやく出来上がったものなのですから。
「プチウイリー講座」名前はプチですが、その内容は本物であると自負しております。なぜなら、このマニュアル
を購入され参加していただいている方からは、既にたくさんの喜びの声を頂いているからです。
参加者の声はこちら→
|
|
今回ご提供するのは、ほとんどリスクゼロで3週間以内に数メートルの正しいフロントアップをマスター
する方法です。
このマニュアルには、まったく怖い思いをしないでフロントアップからウイリー走行をマスターする方法が解説し
てあります。
そして、書いてあるとおりにそのまま実践すれば3週間以内に別世界のフロントアップを、そしてその後安全に
ウイリー走行を楽しめるように、内容を組み立ててあります。
あなたがこのマニュアルを読むことで、得られる知識のほんの一部を紹介すると・・・
|
なぜ、プロライダーの言うとおりにやっているのにウイリーが出来ないのか?
「あなたがウイリー出来ない本当の理由」がわかる。
その原因を解決して、3週間以内に数メートルの別世界を体感する、具体的な方法が分かる。
まったく怖い思いをしないで、ウイリーをマスターする方法がわかる。
シッティングのままで、ほとんどボディーアクションをしないのに、一瞬でフロントアップ
を完了してしまう、「魔法のOOO」がわかる。
どう調整、改良すれば、バイクをウイリーしやすい状態にできるのかが、わかる。
|
|
まだまだありますが、このように一見非常識な内容の今までに無いウイリーに特化したマニュアルなのです。
ただしマニュアルといっても、ただのA4のコピー用紙60枚程度に、Wordでつくった文章を印刷し製本したも
のです。何の飾りもありませんし見栄えもしません。
ですから、「見た目が大切だ!」という方はご遠慮ください。
しかし、「いますぐに安全にウイリーをマスターして安心して楽しみたい!それが可能なら、マニュアルの見た
目なんか気にしない。」そういう方には、大変価値があるものであると自負しています。
なんといっても、まったく出来なかったど素人が、3週間で出来た方法なのです。しかし私は文章のプロ
ではありませんし、得意でもありません。むしろ苦手なほうです。
そんな私が書いたものですから、表現がおかしかったり、間違った表現があったりするかもしれません。
私なりに精一杯わかりやすく書きましたが、しょせん素人が書いたものでしかありません。
ですから、「それでも良いよ、少々のことはこっちで理解するから良いよ。」 そんな風に歩み寄っていただける
方にだけ買って頂きたいのです。
***それでは、ウイリーをするのに必要な条件を確認しておきましょう。***
まったく出来ない人が、いきなり立派なウイリーをするのは大変危険で難しいかもしれません。
でも、プチウイリーなら・・・
*勇気は必要ありません。
勇気がある人は必要以上に思い切ってやってしまうので、たいていは大きな失敗をします。そして、ひどい時
は怪我をしてしまうかも知れません。
むしろ臆病なほうが良いのです、私がそうなのですから間違いありません。
*根性は必要ありません。
何度も何度も転倒することが前提ではないからです。プチウイリーでの転倒のリスクは、ほぼゼロです。
*経験は必要ありません。
まったく出来なかった私が、たったの3週間で数メートルできたのですから本当です。
*センスや才能は必要ありません。
もし私にそれがあったのなら、これまでに参加したアマチュアのレースや大会で、一度くらいは実力で表彰台
に立っていたはずです。
*若さは必要ありません。
20台前半であきらめた私が、はじめて出来るようになったのは29才の時です。
*運は必要ありません。
プチウイリー講座は、徹底的に安全なステップでしか進めていかないからです。
では、必要なものは何でしょう?
それは、信念です。信念を持ってやってみる。私から受け取るものを吸収する。信念を持って行動に移す。
そうするだけで、あなたはウイリーを楽しむことができるようになるのです。
難しくはありません、やり方はすべてお教えします。
あとはそれを実践するだけで良いのです。
|
|
まったく出来ない人でも、3週間以内に数メートルの別世界を体感する!
プチウイリー・マスターマニュアル
|
無料個別メールフォロー、3ヶ月全額返金保証付き
最新版プチウイリー・マスターマニュアル
 |
最新版 プチウイリー・マスター
マニュアル A4版63ページ
1部
・解説付き連続写真
・フロントアップチェックシート
・フロントアップ前編
・フロントアップ後編
2部
・フロントアップ完結編
・準備編
・ウイリー走行編 |
***プチウイリーの価値***
このマニュアルは、その内容にそって練習するだけで今までは大変ハイリスクだったウイリーを、安全にほとん
どリスクゼロでマスター出来ることから、「メンタル面だけでも十分価値がありますね」と喜ばれています。
だって、一度でもウイリーを失敗した人なら「こんなに恐ろしい思いは二度としたくない」と思うはずです。
そして、二度とチャレンジすることはないでしょう。本当に残念なのは、このような形で本来はウイリーを楽しめ
るはずの人が、ウイリーは危険で難しいものだと思いこんであきらめてしまっていることなのです。
しかし、転倒のリスクがほとんどないことのメリットは、それだけではありません。
*転倒による怪我の心配からの開放。
これは仕事を持つものにとっては、どんなスポーツをするときでも最優先事項ですよね。しかも、もともとハイリ
スクで難しい(と思われている)ウイリーを、ほとんどリスクゼロでやれるのですから、このノウハウは画期的で
すらあるのです。
そして・・・
*バイクの破損による金銭的なリスクの回避。
バイクのパーツは一つ一つが高価です。ウイリーで失敗して転倒すると、まずレバーやハンドルバーは変形し
たり折れたりしますし、構造にもよりますがウインカーやヘッドライトそれにメーター類も損傷してしまうかもしれ
ません。そうなると、たった1回の転倒でも軽く1万円以上は掛かる計算になります。
ですから、上手な人やプロライダーの言うとおりにやって、何度も何度も転倒しながら心にも体にも傷をつけ、
更にバイクの修理に高いお金を払い続けることが、いかに無駄であるかがわかると思います。
しかし、それ以上に残念なのはウイリーに興味はあるのに、どうしてもチャレンジ出来ないでいたり怖い思いや
痛い思いをして、もう既にあきらめてしまっていると言う人がとても沢山いることなのです。
その大きな理由の一つとして、決して悪気はないと思うのですがプロライダーや、とても上手な人がウイリーを
教える際に、どこか「特殊なテクニック」であるかのようなニュアンスで語ることに、問題があるように思えてな
らないのです。
ただし、素晴らしく見応えのある華麗で迫力あるアクロバティックなウィリーを披露する彼らにとって、それはウ
ソでも大げさでもなく本気で言っているのでしょう。だとしたら本当の問題点は、「私たちが彼らの言うことを
鵜呑みにしてしまうこと」にあるのではないでしょうか。
プロライダーと言えば私たちにとっては(バイクに限ってですが)神様みたいなものですよね。だから、神様(プ
ロライダー)の言葉を疑うなんてとんでもないことだし、まさか違うところがあるかもしれないなんて、考えもしま
せん。
しかしどうやら彼らには、私たち凡人の本当の悩みは、分かっていないようです。
いや、本当は分かっている。分かってはいるけれど、雑誌のウィリー特集やビデオや著書の中のテクニック解
説の一部としてだけでは、とてもじゃないけれどフォローしきれないので、どうしても写真をたくさん使った、
説明足らずのものにならざるを得ないのかもしれません。
ここで私が言いたいことは、決して「プロライダーの言うことを信じるな」などと言うことではありません。ただ、
「プロライダーはまったくの素人に対して教えはするけれど、とことんフォローするという事に、徹してはいない」
ということです。
それじゃあ、こんな風に偉そうに言う私は素晴らしく教えるのが上手いのかといえば、恥ずかしながらそんなこ
とはありません。ただのバイク好きというだけです。
私がやれることといえば、自分の経験を出し切って、これまでに悩み諦めてきた人を安全に道案内することだ
けです。
それ以上でもそれ以下でもありません。
ウイリーは誰にでも出来ます。くどいようですが、私でも出来たのですから本当です。
***リスクゼロと言う表現について***
ここで大切なことを確認しておきたいと思います。
ここまでの説明では、「プチウイリー講座は今までにない非常に画期的な方法で、本来ハイリスクで難しい
ウイリーを安全に安心して楽しめてしまう」ということをお話してきましたが、決して私がそれを保証すると言うこ
とではありませんのでご注意ください。
それはそうです、私自身11年以上も無転倒で毎日ウイリーを楽しんでいますが、明日のことはまったくわかりません。
もちろん、常に安全に配慮はしています。絶対に転びたくはないですからね。それでも2輪車の特性上、自分
のことでさえ保証などできないのです。
ですから、私がこのマニュアルを売りたいがために転倒は絶対にしません。怪我やバイクの破損についても全
て保証するなどと言ったら、それこそ大うそつきの詐欺師になってしまいます。
そんなことを保証出来るはずがないということは、ライダーであればここまでくどくど言わなくても十分ご承知だ
とは思いますが、ここではあらためて確認をさせていただきます。ご理解のほどよろしくお願いいたします。
それでも、「ほとんどリスクがないと言ったじゃないか!」と後で言われるような方は、間違っても購入されない
でください。お互いが嫌な思いをして傷つくだけですから。
しかしあなたが、「ウイリーを楽しみたい!だからその方法を教えてくれ。あとは自己責任でやる!」そういう方
であれば、是非ご購入ください。
そんなあなたにとってこのマニュアルは、その価格の10倍以上の価値があることを保証します。
|
|
まったく出来ない人でも、3週間以内に数メートルの別世界を体感する!
|
|
最新版プチウイリー・マスターマニュアル
(A4版 63ページ)
11,500円 (消費税・送料込) |
 |
携帯電話からお申し込みの方は、こちら→  |
岩崎昌人 |
***大切なお断り***
このマニュアルの内容は、4サイクルオフロードバイク(ヤマハセロー)を前提に解説してありますので、お申し込みの際
はご注意ください。
ただしプチウイリーの考え方は、バイクの種類に影響されることの無い、根底の部分からのアプローチなので、実際に
GSX1100s XJR1300 TS200Rなどでの嬉しい実践報告を頂くこともあります。(一部スズキの隼など、前後連動
ブレーキの車種では参考にならないという声も頂いておりますので、ご注意ください。)
ですから私からのアドバイスとしては、「自分では少しも考えたくない」という依存的な方はご遠慮ください」ということに
なります。
そもそもそういう依存的な意識の方には、仮に全く同じ条件(バイク・体格)でやったとしても、マニュアルが有効に役に
立つことはありませんし、バイクの種類やジャンルが違えばなおさらです。
やはり嬉しい実践報告をしていただいている方々は、一人の例外も無くご自分で考えアレンジしていくという高い意識を
持って、考え行動されている方ばかりです。
自分の意識を今一度ご確認のうえ、お申し込み頂きますようお願いいたします。
|
***無料特典 個別メールフォロー***
プチウイリー・マスターマニュアルを購入された参加者の方には、無料特典として個別でメール
フォローをさせていただいております。
詳しくはこちらへ→ |
***返金保障について***
ここまで読まれたあなたは、もしかしたらこんな風に迷っているかもしれませんね。
「このマニュアルを読めば今までの悩みを解決して、自分もウイリーが楽しめるような気がする。でも、なんだ
か偉そうなことを言っているけど、大体この岩崎って信用しても良い人物なのか?」と・・・
ごもっともです。あなたがそう思ったとしてもまったく不思議ではありません。私だって逆の立場なら当然同じ気
持ちになります。
大体ホームページで顔写真を見ただけの、しかもプロでも何でもないただの素人を、そう簡単に信用など出来
はしませんよね。本気でそう思います。ですから、今ここをお読みのあなたには特別に保証をお付けします。
それはこんな保証です。
今回ご提供するプチウイリー・マスターマニュアルには、全額返金保証をお付けしております。 期間は
3ヶ月間です。
まずは、マニュアルが届いてからじっくり読んでウイリーに取り組んでみてください。時間は十分にあります。
その上で、このマニュアルが購入する価値があるものかどうかを、判断してくだされば結構です。
3ヶ月間じっくり取り組んでください。
そして「やっぱり価値がない」とか、「知っていることばかりだった」あるいは「使えない内容だった」など返品の
理由はどんなことでも結構です、理由は一切お聞きしません。
その際には、マニュアルをご返送いただければ、速やかにかつ丁重に ご購入代金11,500円を全額ご
返金いたします。 ただし冷やかしを防ぐために、ご返送時の送料だけはご負担いただきます。
これであなたには何のリスクもなくなりました。あとは私の言っていることが正しいかどうかを、確かめてみるだ
けです。
私を信じる必要はありません、ただ、試して欲しいのです。
もし私が間違っていても、あなたが失うものは少しの時間とわずかな手数料だけ。
でも、もし私が正しければ・・・
|
|
最新版プチウイリー・マスターマニュアル
(A4版 63ページ)
11,500円 (消費税・送料込) |
 |
携帯電話からお申し込みの方は、こちら→  |
岩崎昌人 |
追伸
私がそのことに気がついたのは、本当に偶然でした。
ウイリーが出来ずに悩みあきらめている人に今必要なのは、ウイリー出来ない本当の理由を知ることです。
それがわからないと、どんなに上手な人に教えてもらっても一歩も前には進むことが出来ません。
私は11年前の冬、産まれたばかりの長男をぼ〜っと見つめていた時になぜ今までウイリーが出来なかったの
かがわかりました。そして、どうやればウイリー出来るのかも同時にわかりました。
それは本当に偶然でした。
でも、あなたはそんな偶然を待つ必要はありません。なぜなら、このマニュアルを読めばそれがわかるからで
す。
そして、どうすれば今いる場所から一歩を踏み出して、前に進みはじめることが出来るのかがわかるのです。
ウイリーは誰にでもできます。時間はそんなにかかりません。勇気も根性もいりません。センスも才能もい
りません。私自身が証明です。
私と同じように悩みウイリーは特別なものだとあきらめていた人が、短期間にウイリーを楽しめるようになって
いく。私にとって、こんなに痛快で嬉しいことはありません。
あなたとのご縁を、楽しみにしています。
|